Crew

研究メンバーの紹介

Flow Design × Team Science

流体デバイス設計研究室では、学生一人ひとりの発想と挑戦を大切にしながら、 気泡・液滴・微粒子を含む混相流の制御と応用に取り組んでいます。

Current Members 2026年度

2026年度は、修士課程および学部生が協力しながら、流体デバイス設計、ファインバブル、ナノエマルション、分離・反応プロセス等の研究を進めています。

修士2年
1
名
修士1年
2
名
学部4年
4
名
学部3年
1
名

Lab Policy 研究室の姿勢

考
自分で考える現象を観察し、仮説を立て、実験と解析を通じて本質を探究します。
作
自分で作る設計・試作・評価を繰り返し、新しい流体デバイスを形にします。
伝
社会へ伝える論文、学会発表、共同研究を通じて成果を社会へ発信します。

Member Archive 年度別メンバー

過去年度を含む研究室メンバー構成と卒業生の進路をスクロール表示しています。

2026(R8)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (1名)
修士1年 (2名)
学部4年 (4名)
学部3年 (1名)

<就職先>
・王子ホールディングス(株) ・東芝プラントシステム(株) ・(株)宮崎銀行

2025(R7)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (1名)
学部4年 (3名)

<就職先>
・三菱マテリアル(株) ・日鉄ケミカル&マテリアル(株)

2024(R6)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (2名)
学部4年 (2名)

<就職先>
・日鉄ケミカル&マテリアル(株) ・JNC(株)

2023(R5)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (2名)
学部4年 (2名)

<就職先>
・日油(株) ・(株)クレハ

2022(R4)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (2名)
学部4年 (2名)

<就職先>
・日油(株) ・マナック(株)

2021(R3)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (4名)
修士1年 (2名)
学部4年 (2名)

<就職先>
・東亜合成(株) ・(株)クレハ ・デンカ(株) ・京セラ(株)

2020(R2)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (1名)
修士1年 (4名)
学部4年 (3名)

<就職先>
・東ソー(株)

2019(R1)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (1名)
学部4年 (4名)

<就職先>
・日油(株) ・理研ビタミン(株)

2018(H30)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (2名)
学部4年 (3名)

<就職先>
・(株)花王

2017(H29)年度

=== 学年 === ===== 氏名 =====
修士2年 (2名)
修士1年 (2名)
学部4年 (2名)

<就職先>
・日鉄ケミカル&マテリアル(株)

Career Paths 主な進路

卒業生は化学、材料、食品、電子材料、エネルギー関連企業など、幅広い分野で活躍しています。

化学・素材メーカー

三菱マテリアル、日鉄ケミカル&マテリアル、JNC、日油、クレハ、東亜合成、デンカ、東ソー、王子ホールディングス など

食品・生活関連メーカー

理研ビタミン、マナック、花王 など

電子・エンジニアリング

京セラ、東芝プラントシステム など

金融・公務・その他

宮崎銀行 など

大学院進学・研究開発

大学院進学、企業研究所、公的研究機関 など

Satsuma FineFlow
混相流設計プラットフォーム
流体デバイス設計研究室では、次世代の混相流設計を担う人材育成を進めています。
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